なんだかんだで2023年ものこり僅か。
今年は「塔を行く者・増補改訂版」の電書版をAmazonで販売開始し、徳間書店の「kUDAN」シリーズが完結、小学館文庫からは初の地元を舞台にした刑事物「臣大介」も出せました。
再来年の2025年は文筆業30周年になるので、2024年はそのためにも作家「神野オキナ」の再定義と再宣伝の時期と考えて、これまでにない、新しいことにチャレンジしていくことになると思います。

その第一弾として年明け早々にご報告があると思います。

皆様、何卒よろしくお願いいたします m(__)m

それでは、良いお年をお迎えくださいますように祈っております。