仁木英之先生から御本をいただきました

仁木英之先生から御本をいただきました!

「僕僕先生」シリーズとはまた違う手触りで、江戸時代の下町情緒や風景も含めスルスル読めて、開封してちょっと読んでまた明日、のはずが今に至るもずっと読み続けています。

こういうのを手練れの切れ味というんでしょうか。

●飯綱颪: 十六夜長屋日月抄 (徳間時代小説文庫) 徳間書店