ポッドキャスト第五回、更新しました。

今回は私が去年から導入した新しい手法「箱書き」についてです。
この三冊は今回のお話で私が話していることの背景と、「今」の小説家事情と「個人の小説作成の手法の模索」の手がかりになると思います。

で、今回の資料として使われた「エルフでビキニでマシンガン!」の箱書きはこちらです。(一人称/三人称)とかあるのは当初の予定では一人称と三人称を織り交ぜて書く構想もあったためですね。